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学部情報
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地域未来共創学環
ビジネス、データサイエンスの学びと、企業・自治体での有給実習が特徴の新教育組織!
●「課題先行型×分野・文理横断型」のカリキュラム
学生自身が強い関心をもつ社会課題に関連したプログラムや授業科目を主体的に選択できる「課題先行型」で、本学の連係3学部(人文社会科学部、工学部、農学部)の授業を中心に構成された「分野・文理横断型」のカリキュラムが編成されています。
●「ビジネス」×「データサイエンス」×「ソーシャル・アントレプレナーシップ」を学び、多様な地域課題の解決に資する姿勢、知識・能力を養成
これからの社会で活躍するために必要な「ビジネス(経営・経済)」「データサイエンス」の知識・能力と、地域課題の解決や新たな価値の創造に主体的に挑戦する姿勢である「ソーシャル・アントレプレナーシップ」を身に付けます。
●実践力と社会人基礎力を養う長期有給実習(コーオプ実習)を導入
コーオプ実習(I・II)では2~3ヶ月にわたり、実習として茨城県内の企業や自治体で実際に働くことで、高い実践力と社会人基礎力を身に付けます。コーオプ実習は、授業としての単位が付与されるだけでなく、実習先の社員・職員として業務に従事するので、実習先から給与が支給されます。
コーオプ教育で培われた学びと、大学内の教育で修得した学びを結びつける”理論と実践の往還”により、地域課題の解決、地域の活性化に貢献できる人材育成を養成します。
- 学科組織なし
- 「地域ビジネスデザイン」「地域創生データサイエンス」の2プログラムから選択

